<< 01  2010/02  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28    03 >>
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
Dream design (No.5) (Magazine House mook)デザイン好き必見
今までの特集のディープさをそのままに、水まわりのモノについて
特集されています。
このシリーズの特長でもありますが、今回もまだあまり日本で紹介
されていないものについても積極的に言及されており非常に参考に
なります。インテリアデザインに興味のある方は必見と言えそうです。




よくわかるホームページ・ビルダー10 (応用) (よくわかるトレーニングテキスト)大人気よくわかるシリーズ
 ホームページビルダーのより高度な操作方法がわかります。スタイルシートCSSの設定に力を入れた編集になっています。ホームページビダー付属のperlのCGIサンプルソフトのカウンターの設置なども含まれています。カウンターが動くように設置できれば、理論的には、掲示板なども設置できるようになります。

 なお、うちのパソコン教室採用テキストです。




クスリをいっさい使わないで病気を治す本―食事・薬草茶・生活習慣で病気を防ぎ根治する (知的生きかた文庫)最高の医学書です!
 森下さんは、かの「千島学説」を信用しておられる。私も知っているが?これは近い将来必ず知られる事になるのは間違いない。今の医学界が引っ繰り返る事態になる。今の医療は根本から間違っているのだ。嘘だと思うなら調べてみるといい。自分の目で?自分の頭で確かめる事だ。

 その森下氏が言っているのがこの本。色々出版されているが?取り敢えずはこれを読んでほしい。




生き残る病院 淘汰される病院著者は病院経営の経験もなく、会社経営は失敗のみ
この本の著者は、病院経営に関しては全くのシロート。

伊藤忠商事から、後輩の設立した不動産ベンチャーのクリードに入社。役員として業績は伸ばす一方、会社の中をゴタゴタにした人物。クリードはその後破綻してしまうが、その原因となる不動産投資部門を主導していたのはこの著者。ちなみにこの著者は破綻前に先が見えた時点でとっとと退社し、ジャレコグループに役員として迎えられる。

ジャレコグループでは日本中央地所の社長となるが、担当するヘルスケア部門(病院の買収部隊)はグループから外された。その後グループごと他社に持っていかれたが。。。

結局この著者は、病院経営にも携わったことはなく、会社経営者としても無責任な渡り鳥である。現在どこで何しているかは知らないが、その程度の著者の本であるから推して知るべしである。




基本から学ぶテストプロセス管理―コンピュータシステムのテストを成功させるために定量的なテストカバレッジ分析について
P96のVer.でカバレッジの分析するのは
私は今までしていなかったです。
図3.11の方法はいつのVer.でテストしたか一目で分かるので
いいですね。

私はやったか、やっていないかしか管理していなかったので
数値で重み付けするのはすごく分かりやすいと思いました。

☆これがあると
「今回のテストはどこに重点を置きましたか?」

と会社の上層部から言われたときは、すんなり点数で
答えられます。

今まで私は、テスト時間で言っていました。
この場合、バグがあるところは何回もテストしなければならず
単純にテスト時間が多いとしかいいようがなかったので
ここに時間をかけています。
と主体性のないことになっていました。
テスト計画時に新規
’修呂修譴覆蠅

他よりもテスト項目を多くしてテストしますが
時間で測ると、回帰テストが多くなる分
バグの多いところの方がテスト時間が多い結果となりました。

この本は外にも全体的にテスト管理の事が書いてある為、各社の品質部には
必須の本であると思います。
すばらしい!




次のページ   ≫

Copyright (c)E-BLOG-SHOP All Rights Reserved.
Photo material 空色地図  Template by tsukika

漫画チャット 忍者ブログ